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日記なのか何なのか…気侭に語る
 ※記事内画像はクリックで拡大……される事もあるとかないとか。

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■ 2017/12/13   [PR]
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■ 2009/03/29   【オリキャラバトン】
な、長いバトン……。
か、覚悟して見てね……。
………………………………パタリ☆
(▼総八は力尽きた…)

【オリキャラバトン】
***************
ESTASIAさんで拾って参りました。
「古い知り合いの二人」な指定ってことで、
ミカド様とカガミト様でいってみよう!
(ケイト御一行様を抜かすと、今のところはこの方々が一番古いお知り合い。恐らく。)


→答えは、オリキャラになったつもり(口調など)でお答えください♪
指定:ミカド&カガミト

■名前
ミカド :「ミカド・ヘイゼル。」
カガミト:「カガミト・ブラウンです。ミカド殿は微妙に本名ではないですよね。」
ミカド :「あんな名前はもう捨てた故、関係ない。」
カガミト:「ミカ・ランスロード・ジタ……うわぁ!」
ミカド :「関係ないといったであろう?」
カガミト:「これくらいの事で…地震起こさないでくださいよ…。」

■フリガナ
カガミト:「そのまんまですね〜。」
ミカド :「つまらん。」
カガミト:「逆に漢字を当てはめるとか。」
ミカド :「そんなものもあったな。私は『御神土』だ。」
カガミト:「私は『火神人』です。この漢字を元に今の名前に変換し設定されたんです。」
ミカド :「だから私の名は『帝』とか『御門』の意味ではないんだぞ。」
カガミト:「態度がアレなので間違えられやすいですよね。」
ミカド :「アレとはなんだアレとは。」

■年齢
ミカド :「還暦過ぎているぞ。」
カガミト:「私は44歳です。…ミカド殿、ちゃんとした年齢公表しないんですか?」
ミカド :「……64歳だ……った気がするぞ。」
カガミト:「もしかして、忘れちゃったから今まで公表せずに曖昧だったんですか…?」
ミカド :「細かい事は気にするな。」
カガミト:「自分の歳がわからなくなってくるって…ボケの始まり……わぁ!」
ミカド :「誰に向かって言っておるのだ?」
カガミト:「だから大地を揺らさないでって……。」

■身長
ミカド :「……なにやら設定があった気がするが忘れた。」
カガミト:「やっぱりボケが………!」
ミカド :「………ひゃ、182cmだ!」
カガミト:「今、カズハさんのプロフィール見て答えませんでした?」
ミカド :「彼奴より2cmばかり小さかったと記憶していた。」
カガミト:「なんで、カズハさんが基準なんですか(笑)」
ミカド :「彼奴、気がついたら私を見下げておったのだ。悔しい!」
カガミト:「レツ様とはご一緒の身長ですね〜。」
ミカド :「そうなのか?……おぉ!本当だ。だから目線の高さが同じだったのか。ほぉ〜。」
カガミト:「あ、私は173cmです。」

■血液型
ミカド :「なんだそれは?」
カガミト:「血液の型ですよ。私はA型です。」
ミカド :「………た、確か…B型とかだったか?」
カガミト:「私に聞かないで下さい(笑)あ、でもそうかもですね。妻のミランはB型でした。」
ミカド :「…………むぅ。」
カガミト:「カレンカはAB型なんですよ。……おじいちゃん!」
ミカド :「う、うるさい黙れ!」
カガミト:「(笑)」

■出身地
ミカド :「ジタイ国の首都『ランムト』だな。」
カガミト:「私も同じくです。あれ、もしかして首都名って初公表?」
ミカド :「あまり地名を出さないようにとか小賢しいまねをしていたようだからな。」
カガミト:「面倒臭いから?」
ミカド :「(笑)一応は地名が多すぎて見ている者達が混乱しないようにだ。」
カガミト:「名前や国名とかだけでも大変ですからね。都市名まで加えて混乱してもね。」
ミカド :「まぁ、作者の力量次第なものだがな。彼奴では無理であろう。」

■種族
カガミト:「種族って(笑)」
ミカド :「これでも一応は人間だがな。」
カガミト:「神官って歳のとり方が常人とは違うので、怪しまれますが(笑)」
ミカド :「人種の違いは一応あるぞ。」
カガミト:「ジタイの人々は『アルト・ジタイ人』と『ロスト・ジタイ人』の2系統です。」
ミカド :「王族・貴族系はほぼ『アルト・ジタイ人』だがな。」
カガミト:「アルトの方が古い人種と言われています。」

■職業
ミカド :「神官だ。」
カガミト:「神官ですね。でも、ミカド殿は『神官長』でもありますよね。」
ミカド :「『土の神官長』兼『最高神官』………面倒臭い……。」
カガミト:「偉いんだから、もっと頑張ってくださいよ(笑)」
ミカド :「お前はジタイでは『火の神官長』兼『政治顧問官』だったよな。」
カガミト:「私はちゃんと真面目に頑張っていましたからね。」
ミカド :「……………。」

■使用武器1
カガミト:「火?」
ミカド :「土?」
カガミト:「武器のうちに入るんですかね?」
ミカド :「知らん。」

■使用武器2
カガミト:「呪文も少々。」
ミカド :「時々素手で殴る。」
カガミト:「神官にあるまじき行為ですね。」
ミカド :「土の力を使わないだけ優しさだと思うがいい…!」
カガミト:「確かに(笑)」

■名前の由来を教えてください。
ミカド :「『ミカ』に『ド』を足しただけだ。ヘイゼルは………うぐぅ……。」
カガミト:「私は神託にて決めたらしいですよ。ちなみに私の妻の旧姓はヘイゼルです。」
ミカド :「……『ヘイゼル』は名を決めた当時の恋人の姓であるが、何か!?」
カガミト:「キレないでくださいよ(笑)」

■一人称は何ですか?
ミカド :「さっきから『私』といっているが何か!?」
カガミト:「同じくです(笑)機嫌悪いなぁ、もう。」

■二人称、相手のことを何と呼びますか?
カガミト:「主に『あなた』ですね。」
ミカド :「主に『お前』だな。」
カガミト:「立場的にいろいろな場面で使い分けますよね。」
ミカド :「……そうか?」

■どんな髪型をしていますか?
ミカド :「腰より長い長髪だ。結わいてはいない。あまり癖の無い真っ直ぐな髪だ。」
カガミト:「所謂『ポニーテール』でしょうか。」
ミカド :「あまりきつく結わき続けると禿げるぞ。」
カガミト:「禿げませんてば!!(笑)」

■肌の色は何色ですか?
ミカド :「まあ、白系だな。」
カガミト:「そうですね。」
ミカド :「日焼けもあまりしていない。」
カガミト:「神官はあまり外に出ませんからね。」

■髪の色は何色ですか?
カガミト:「赤髪です。息子の方が綺麗で鮮やかな赤なんですよね。」
ミカド :「確かに、カレンカは見事な美しい赤だな。」
カガミト:「ちょっと私はくすみがあるんです。」
ミカド :「歳の所為………。」
カガミト:「違いますってば(笑)」
ミカド :「私は黒髪だか、若干茶色がちではあるな。」
カガミト:「濃い土の色ですよね。」

■目の色は何色ですか?
ミカド :「茶色だ。」
カガミト:「私も茶色なんです。」
ミカド :「真似すんな!」
カガミト:「真似じゃないですってば(笑)」

■身体的特徴を教えてください。
ミカド :「刺青が全身にある。」
カガミト:「男にしては細めかもしれません。骨格も若干華奢ですか…。」
ミカド :「その割にはお前、体力が結構あったと記憶しておるが?」
カガミト:「あ、確かにそうかもですね。力も弱い方ではありません。」

■過去に大きな病気や怪我はありますか?
ミカド :「若い頃に力の制御に失敗し、地割れに落ちて死にかけたが。」
カガミト:「あ、私も。失敗して全身火傷を経験しています。」
ミカド :「まあ神官は誰もが経験しがちではあるな。自爆。」
カガミト:「そうですね。それで力の『恐ろしさ』を学ぶんですよね。」

■家族構成は?
カガミト:「妻と息子と娘がいます……あ…いました…orz」
ミカド :「妻と娘がいる予定であったが………orz」
カガミト:「この質問嫌いです。」
ミカド :「同感だ。」

■戦い方のスタイルを教えてください。
ミカド :「神官は本来戦わんが。」
カガミト:「そうですけどね。一応能力で戦えますけど。」
ミカド :「主に大地を揺らすとか、地割れ起こすとかだな。」
カガミト:「炎を湧き起こすとか、投げつけるとか。」
ミカド :「この前、カズハが言っておった。」
カガミト:「何て?」
ミカド :「『お前ら神官が怠け者でやる気の無い奴らで良かった』と。」
カガミト:「??」

■戦うのは好きですか?
ミカド :「だから神官は基本的に戦わんと申しておる。」
カガミト:「自然と対話する我らは争いごとはちょっと苦手なんです。」
ミカド :「『戦』は自然を傷つけるからな。」
カガミト:「人の感情が入り乱れる『戦』は自然の声も聞き取りにくくなります。」

■体力、力、防御力、魔法力、素早さ。1番自信があるのは?
カガミト:「まあ、『魔法力』でしょうかね?」
ミカド :「うむ。」

■男性の好みのタイプは?
カガミト:「苦しみながらでもしっかりと物事に向き合う方が好きです。」
ミカド :「真面目でからかい甲斐のある奴だな。」
カガミト:「……誰かさんの事ですか?」
ミカド :「文句でもあるのか?」

■女性の好みのタイプは?
ミカド :「気が強い女は意外に好きだ。接していて面白い。」
カガミト:「あ、同じかも。」
ミカド :「気が強いと言っても性格が悪いわけではなく、気持ちが真っ直ぐな強さだな。」
カガミト:「同じ同じ(笑)薄々思っていましたが、好みが一緒だったんですね。納得。」

■苦手な男性のタイプは?
ミカド :「捉え処の無いのらくらな奴だ。」
カガミト:「態度やら威厳やらで真実を煙に巻いてしまうような掴めない方。」
ミカド :「……正に目の前のこんな奴だ!」
カガミト:「そっくりそのお言葉お返しいたします。」

■苦手な女性のタイプは?
ミカド :「女性としての自覚が無さ過ぎる女だな。」
カガミト:「嫌ですね、また一緒。」
ミカド :「男勝りなのは別にいいが、女である上で男と肩を並べろ。」
カガミト:「同じで嫌になりますね(笑)」
ミカド :「最悪なのは普段「男と同等」を主張するくせに急に「女」を盾に迫ってくる奴だ。」
カガミト:「本当に嫌だなぁ(笑)」

■好きになったらどういう行動に出ますか?
カガミト:「意外と苛めちゃうんですよね……よく泣かせました(笑)」
ミカド :「お前、本当にむかつくほどに似ておるな……。」
カガミト:「でも、やはり守ってあげたいと思います。一方通行だとしても。」
ミカド :「………もうコメントは控える。」

■何フェチですか?
ミカド :「モフモフフェチ。」
カガミト:「何ですかそれ(笑)」
ミカド :「もふもふっとしたくなるモノに惹かれる。」
カガミト:「(笑)私はなんでしょう?思いつかないですね〜。」

■好きな食べ物は?
ミカド :「豆腐。」
カガミト:「ペットに名前つけるくらいですものね(笑)」
ミカド :「この前トウフにかぶりついてみたら獣臭くて驚いたぞ。」
カガミト:「トウフも大変だな〜。あ、私は唐辛子系な辛いものが好きです。」

■苦手な食べ物は?
ミカド :「濃い味のものが苦手だ。」
カガミト:「甘すぎるものはちょっと勘弁ですね。」

■よく飲む飲み物は?
ミカド :「渋い茶。」
カガミト:「私は普通の濃さの茶で(笑)」

■どんな本を読みますか?
ミカド :「なんでも読むが、やはり呪文やらの記された古文書が多いかもしれん。」
カガミト:「ミカド殿でもまだお読みじゃない古文書とかあるんですか?」
ミカド :「ほぼ読んだとは思うが、読み返しも必要だな。」
カガミト:「確かに。私もよく古文書を読みます。何度も。」

■好きな季節は?
カガミト:「どんな季節も好きですね。」
ミカド :「それぞれに自然の営みがあるゆえな。」

■趣味は何ですか?
ミカド :「人間観察。」
カガミト:「ある1名の方に偏っていますよね(笑)」
ミカド :「しょうがないであろう。彼奴が観察し甲斐ありすぎるのだ。」
カガミト:「確かに面白いですけどね、あの人。私は呪文研究で。」
ミカド :「放火ではないのか?」
カガミト:「それ趣味じゃないです!」

■簡単に自分の履歴を述べてください。
ミカド :「生まれた→神官になる→神官長になる→最高神官になる→現在に至る。」
カガミト:「簡単すぎませんか?」
ミカド :「簡単と言ったら簡単であろう。」
カガミト:「まあ、パッと言い表せませんしね。」
ミカド :「そうであろう?お前も言え。」
カガミト:「生まれた→神官になる→世話係になる→神官長になる→国を出る→現在に至る。」

■自分の性格を一言でいうと?
カガミト:「パニック体質ですね。」
ミカド :「普段のらくらのくせに、突然パニックを起こしおる。」
カガミト:「面目ないです。」
ミカド :「私はカズハに『唯我独尊』と言われた。」

■自分の周りで愛用暦の長いものは?
カガミト:「櫛ですね。」
ミカド :「鏡だな。」

■もっとも自分らしい台詞はどんなものですか?(話の中などで)
カガミト:「『裸で廊下を歩くな~~~!』でしょうかね。」
ミカド :「そんなことがあったのか!(笑)確かにお前らしいぞ!」
カガミト:「もう本当にね…未だに世話係ですよ、私。」
ミカド :「私の場合なんだろうな『・・・出来るなら世話を焼かすな・・・!』?」
カガミト:「あ、ミカド殿らしいです(笑)」

■あなたのイメージソングは何ですか?
カガミト:「これらしいですよ→『ルベド-赤化-』 平沢進 (※youtubeに飛ぶっす※)」
ミカド :「カレンカもこれだとか言っていた気がするが」
カガミト:「はい共通です。」
ミカド :「私はこれだそうだ→『バンディリア旅行団』 平沢進 (※youtubeに飛ぶっす※)」
カガミト:「ジタイの人たちはどうしてもこの系統になってしまうんですね…。」
ミカド :「カズハは今のところこれらしいぞ→『Sign』 平沢進 (※youtubeに飛ぶっす※)」
カガミト:「お一人で殺伐としていますが…(笑)」

■最後に一言お願いします。
ミカド :「ここまで読んでいる者はおるのか?」
カガミト:「うーん、どうでしょうか?でもお付き合いいただいた方ありがとうございます。」
ミカド :「ご苦労だった。」


ミカド :「お前と一緒だと、どうも『お茶目なミカド様』にならないんだがどうなんだ。」
カガミト:「だから『苦手な〜』の質問でお互い指し合いっこになるんじゃないですか(笑)」
ミカド :「……もうあっち行け!」
カガミト:「つれないなぁ、お義父さんw」
ミカド :「気色悪い!!!」

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